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★モーニングメール5/28★

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【今日の天気】

北海道- 晴れのち曇り  23℃/11℃
東北 - 晴れ      25℃/15℃
関東 - 曇りのち晴れ  25℃/15℃
東海 - 曇りのち晴れ  26℃/21℃
関西 - 曇りのち晴れ  25℃/20℃
中国 - 曇りのち晴れ  26℃/21℃ 
九州 - 雨のち曇り   24℃/16℃ 
沖縄 - 晴れ      31℃/27℃

【今日の血液型占い】
1位 B型-若さとパワーの女神がアプローチをかけていますよ。ちょっと恥ずかしいかな等と思わず、思い切ってイメチェンを!

2位 A型-吉凶混合運。人生も、吉と凶の間を行ったり来たり。色々あるから面白い。

3位 AB型-時には昔に浸るのも楽しいかしら?あの時のこんな私とか、自分の長所探し・良いとこ探しをいたしましょう。

4位 O型-体調にイエローカード!無理は禁物です。ゆっくりペースで慌てずあせらずを心がけましょう。

【今日の担当ニュース】
おはようございます!中山です(^^♪
口寂しいときや小腹が空いたとき、つい手が伸びてしまうドリンク。
また、生活の中で、「この時間にはこれを飲む」といった“定番ドリンク”がある方もいるでしょう。
特に注意すべきなのが“冷え”を招くドリンク。
冷えは、血流を悪くしたり、内臓温度を低下させたり……、ダイエットの天敵です!

■1:コーヒー+ミルク・砂糖
眠気を覚ましてくれたり、気分転換させてくれたりするコーヒー。
そんなコーヒーには、カフェインが含まれるため、強い利尿作用により排尿が促されます。
そして、その水分(尿)を排出する際、私たちの体は冷えてしまうのです。
そこに、体を冷やす陰性の食材である砂糖やミルクを加えたら……、体はますます冷えてしまいます。

それだけではありません。
寝起きのコーヒーにも注意が必要。
なぜなら、カフェインがインスリンの利きを悪くし、血糖値を下げにくくするから。
血糖値が上がると脂肪を溜め込み、太りやすい体へと近付いてしまうので、コーヒーを飲むタイミング・回数にも気を付けたいところです。

■2:緑や白色の野菜・果物を使ったスムージー
食べ物には、体を冷やす“陰”の食材、体を温める“陽”の食材、そして陰陽両極の性質をもつ“中庸”の食材があります。
現在も流行継続中のスムージーなのですが、実は、陰の食材が多く使われがちだということをご存じですか?

下記のリストをもとに陰の食材をチェックして、自宅で作る際の参考にしましょう。

セロリ/ケール/ピーマン/キャベツ/レタス/きゅうり/ほうれん草/大根の葉/スイカ/メロン/バナナ/みかん/いちご/その他南国の果物など

■3:ホットワイン
赤ワインを温めて飲む“ホットワイン”。ホットワインは、血流を促し、末端の冷えを改善する効果があると言われるドリンクです。
ただしそれは、飲む量にもよるので要注意。
“ホットワインなら何杯飲んでも良い”というわけではありません。
飲み過ぎは利尿作用によって体を冷やすので、1杯程度にとどめておくのが正解です。

いかがでしたか?「ダイエットをしているのにどういうわけか痩せない」という方は、ドリンクの取り入れ方を、今一度見直してみるのも良いかもしれませんね。

【今日のSAニュース】

先日、澤田執行役により新人研修が行われました!
また仲間が増えますね~♪
どんな新人さんが入ってくるのか楽しみですね!

では、本日も元気にいってらっしゃい~♪

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